さいたま市のアートプロジェクト意見交換プログラムレポート
【さいたま市のアートプロジェクト意見交換プログラムレポート】

去る2017年3月18日

さいたま市のアートプロジェクトをテーマにした意見交換プログラムに参加しました。

私は、昨年さいたま市で初めて行われた芸術祭「さいたまトリエンナーレ2016」のプロジェクトの1つとして展開した『SMF学校』の実践報告をしました。

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イントロダクションでは、2006-2009年に越谷市で展開した「まちアートプロジェクト越谷」と2008年から運営しているKAPL(越谷アートポイント・ラボ)の紹介。

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次に香川県で2016年4月29日から5月22日に開催した『かがわ・山なみ芸術祭2016 綾川町エリア』の概要を紹介。

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その中で、開催まで参加アーティストが地域の保育園や学校、社会福祉施設へ出向きワークショップを展開して、地域の人たちとの交流を図ってきたこと。



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また、画家の藤本絢子さんの地域の方が集う憩いのスペースの壁画が出来上がるまでのプロセスを具体的な事例の一つとして紹介しました。

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長期レジデンスをして作品制作のプロセスを地域の人たちと共有することで、どこかから輸入される価値観を地域に入れていくのではなく、アーティストが地域の人たちと生活を共にすることで、アートへの理解や応援の気持ちが生まれたことを報告しました。このような心情を醸成する一つの要素として、かつてアトリエで作品をつくっていたアーティストが地域で制作することは、今まで見えなかった制作の様子や作家が制作の中で秘匿していた部分(ひみつ)を、オープンにして共有すること(ひみつの共有)になります。このことが、地域で作品制作をする時の大きな要素となっているように感じています。
                                 
また、作家がどのように地域で自立し、作品制作ができるのか考えていく手立てとして『芸術祭通貨』の導入を試みてみたことを紹介しました。

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以上のような経験を経て、さいたまトリエンナーレでは『SMF学校』をコーディネートしていきます。

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SMF(サイタマミューズフォーラム)は、2008年から埼玉県立近代美術館をキーステーションとして、うらわ美術館、川越市立美術館、入間市博物館、川口アートギャラリーアトリアの公立美術館が連携し、地域を含めた動きのあるプログラムを展開しているアートチームです。

約10年の活動の中でつながってきた様々なジャンルのアーティストの「とくいわざ」を生かしたプログラムを「生活都市」をテーマに「授業」として展開する学校が『SMF学校』です。

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ロケーションは大宮駅から徒歩15分ぐらいの場所にある市民会館おおみやの旧地下食堂。改装前はかなりレトロ感満載で、油の匂いが漂う場所でしたが、その場の雰囲気を生かしつつリノベーションして人が集まる学校の雰囲気にしていきました。
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その『SMF学校』をつくるにあたり、フレームとコンテンツの2つのカテゴリーでそれぞれ3つのことを大事に、展開していきました。

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フレームでは、
・生活都市という環境
・継続的なプログラム
・他の「場」との連動

を意識してコーディネートをしました。
                                 
「生活都市という環境」は、さいたま市がベットタウンであることを生かし、特に金曜日のプログラムの構成を工夫しました。金曜日の仕事帰りのサラリーマンが飲みに行くのではなく、自分の生活しているまちでアートの時間はどうですか?という提案です。金曜日は座学に絞りこみさらにアーティストのマニアックな話を展開してもらう時間にしたところ。これがとても好評でリピーターが現れる効果を生み出しました。

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「継続的なプログラム」では、地域でこれまで活動している団体やチームと積極的に連携し、プログラムをつくりあげていくことで、トリエンナーレが終わった後も継続して連携できる場につなげていく試みです。今回はヒアシンスハウスの会、JIAさいたまなどの団体と共同して魅力的なプログラムをつくることができました。
 

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「他の「場」との連動」では、埼玉県立近代美術館の教育普及プログラムを出張して2日間展開。美術館での取り組みを美術館に来ない方へも発信する機会となりました。

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コンテンツでは、
・SMFのネットワークを生かした幅広い「授業」
・化学反応を促す講師の組み合わせ
・トリエンナーレ自体をくすぐるようなアクション

を試みてコーディネートを考えました。

「SMFのネットワークを生かした幅広い「授業」」では、SMFには様々な表現方法を持ったアーティストが集っているので、その多彩な表現に触れることができる時間をつくることで、多角的に「生活都市」を考える機会になると考えました。

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「化学反応を促す講師の組み合わせ」では、SMFに参加する人の年代が幅広いため、ベテランの世代のアーティストと若手のアーティストをマッチングさせ、その中でそれぞれの視点を交換した「授業」のプランを考えました。その試みはアーティストどうしの刺激にもなり、新たなインスピレーションが生まれる場ともなりました。

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「トリエンナーレ自体をくすぐるようなアクション」では、トリエンナーレが地元で開催される中、黒船来航のようにただトリエンナーレを迎えるのではなく、何かしらトリエンナーレをくすぐっていくようなアクションを組み込んでいきました。


具体的には、参加する芸術祭をテーマにしたトリエンナーレでは、ただアーティストのワークショップに参加することが、「参加すること」になるだろうか?、「まちでトリエンナーレを知っているか?と聞いても知っている人が少ないぞ!?」、「さいたま市といっても限られた空間でしかやってないぞ!?」といった疑問から、自分の作品をまちに持って行き、まちを展示空間にする『サンドイッチアートマン inさいたま』を展開。


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さらに、まちの中で展開する企画を考えた時、様々な管理の状況から実行が困難な中、パフォーマンスを中心にまちへ働きかけたアーティストの事例を報告しました。

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終わりに成果と課題を挙げさせていただきました。

成果

・生活都市ならではのアートの展開が図られたこと
・アートにより様々なジャンルの人たちが連携したこと
・さいたま市のアートの資源が再確認できたこと

課題

・行政主導のアートの管理と表現活動の関係
・継続の手立ての模索

この経験を生かし、さらに次に向けて展開していきたいと思います。ご静聴いただきました皆様、今回の発表の機会を与えていただきました松永さんに深く御礼申し上げます。

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●関連リンク

・KAPL(コシガヤアートポイント・ラボ)
http://kapl2008.wixsite.com/kapl

・まちアートプロジェクト
http://townart.exblog.jp/

・かがわ山なみ芸術祭
http://www.monohouse.org/yamanami/

・かがわ山なみ芸術祭・綾川町エリア
http://kyaf2016ayagawa.wixsite.com/dialoguewithnow

・さいたまトリエンナーレ2016
https://saitamatriennale.jp/

・SMF(サイタマミューズフォーラム)
http://www.artplatform.jp/

・SMF学校
http://smfartschool.wixsite.com/saitama

・サンドイッチアートマン inさいたま
http://asaworks.exblog.jp/23721825/

・さいたまトリエンナーレ2016の可能性と課題
ー新しいタイプの芸術祭をどう評価し継続するかー
http://asaworks.exblog.jp/23699076/


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# by shunya-asami | 2017-03-22 12:27 | さいたまトリエンナーレ2016 | Trackback | Comments(0)
さいたまトリエンナーレ2016SMF学校・実践発表のお知らせ
【実践発表のお知らせ】

明日、現在浦和で開催されている。
旧中山道文化資源再生プロジェクト「美術と街巡り・浦和」意見交換グラムーさいたま市のアートプロジェクトー

事例報告4にて
さいたまトリエンナーレ2016
「SMF学校」について実践報告をいたします。
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昨年お世話になった「かがわ・山なみ芸術祭」のメンバーの方々も交え、闊達な意見交換の場となるようです。

どうぞご来場ください。



●開催日時:
2017 年 3月 18 日(土)
17:30 ~21:00

●会場 :
市民会館うらわ 1 階 101 集会室

●詳細:
旧中山道文化資源再生プロジェクト
美術と街巡り・浦和ホームページ
http://arttown.web.fc2.com/
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# by shunya-asami | 2017-03-17 14:14 | NEW!最新情報 | Trackback | Comments(0)
「ソーシャリー・エンゲイジド・アート」展を観て
アーツ千代田3331にて開催されている「ソーシャリー・エンゲイジド・アート」展を観る。

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この手の展示は、現場は他のどこかや、過去にあり、アーカイブを中心に観ることになるのだけれど、どこか墓標みたいな印象と、教育的働きかけを感じる。後、まとめられていく窮屈さ。

ネガティヴな意味でなく、こうした展示の外側には生きた現場があり、人がなにかを目指して行うアクションの熱がある。

過去化、アーカイブ化、資料化、展示化、アート化、されて行く事と、現場の「差」や「間」に、大事な「核」になるようなものがあるのではないかと改めて考える機会になった。

そこで、さいたまトリエンナーレを振り返ると、そうした過去化、アーカイブ化、資料化、展示化、アート化、していきながら、現場も会期中走り続けている面白い芸術祭だったなと思う。

帰った後、手元のクレア=ビショップ著『人工地獄 現代アートと観者の政治学』をパラパラと読み返していた。そこでハイライトが当たったテキストがあったのでざっくり概要をメモしておこうと思う。

フェリックス・ガタリは著書「カオスモーズ」の中で、今日私たちが頻繁に出合う領域横断的なプロジェクトーとくに、芸術としての教育ーでは「二重の目的因」を持たねばならないとした。1つは芸術に対する批評として、もう一つは芸術が浸透する体制の批評として。こうした芸術は臨場的にそこにいる参加者と事後的に存在する鑑賞者たち、この両者に向き合う必要があり、それは芸術及び社会領域の双方において功をなさねばならない。

とガタリの思考を例に出し、著者は指摘している。

つまりアートプロジェクトが行われる「現場」と「その後」についてそれぞれに働きかけ、その交差点に生まれたものは何かを見出していくこと。そして見出したらそれを工夫して伝える(現在はその基準がなかったり曖昧なので基準自体をつくりだす必要もある)ことを模索し続ける必要がある。言って見れば当たり前のことなのだけど、それをいざ行おうと思った時、途方に暮れてしまう。

止めずに諦めずにゆっくりと探していきたいと改めて感じた。

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さいたまトリエンナーレ2016
https://saitamatriennale.jp/

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展覧会は3/5まで。
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# by shunya-asami | 2017-02-27 19:50 | アートレポート | Trackback | Comments(0)
影をつかまえるフォトグラムワークショップ@「代官山のはなし」
【代官山のはなし】

去る2/19に代官山「Sodacco Studio」にて開催されたイベント『代官山のはなし』で、影をつかまえるフォトグラムワークショップを開催しました。

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このワークショップはカメラを使わずに写真をとるワークショップで、写真の原理を体験できます。
今は残念ながら生産中心の貴重なジアゾ感光紙を用いて制作です!

まずは、2月の晴天の下、参加者に「代官山に落ちていて気になったもの」を集めてもらい制作の素材としました。

参加者の中には、「街が綺麗でなかなか素材が落ちていなかった」や「足元を見て街を歩くのが新鮮だった」、「ゴミを見つけて探しているのはほとんど不審者だった」など、それぞれ制作を通して街へのアピローチを試みたことや探してきた素材についての話題で盛り上がりました。

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(photo by H.Aoki)

そしていよいよ撮影!

「自分の持ってきたもの」と「素材」を組み合わせて影を構成。

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約5分間の露光の後、アイロンで熱を加えると影の写真が出来上がります!!

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街に落ちていた素材が思いがけないカタチを生み出すことに参加者一同驚き!
その後、写真の原理は日焼けであるという話と、広島にある被爆樹木の作品について参加者の皆さんと時間を共有しました。

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(©Ida.Asami)

ワークショップ後のライブでは、ミュージシャンの青木裕志さんが「呼吸する影ー被爆樹木シダレヤナギー」の作品からインスピレーションを得て書いた曲を披露。

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呼吸する影
http://asa19821206.wixsite.com/shunya-asami/works2


動画の作品も制作しました。

さらに、ダンサー井田亜彩実さんと青木裕志さんによる即興パフォーマンス

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表現者が表現者を信頼して創造力をリレーしていく充実した時間となりました。



以下イベント詳細

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見る・聴く・味わう
あなたと話したい「代官山のはなし」があります。
アート、音楽、フード。
今をしあわせに生きることに必要な全て。
2017年2月19日 代官山で出会えます。
https://nohanashi.jimdo.com/
開場 10:30  開始 11:00  終了 17:00
入場 3000円ワークショップ込み
15:00以降入場 2000円
お子様歓迎、中学生以下無料(ワークショップ参加の場合は、材料費として1000円)

https://nohanashi.jimdo.com/



ワークショップの出張や企画等、承っております。
下記メールまで、お気軽にご相談ください。
shichizu@yahoo.co.jp
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# by shunya-asami | 2017-02-22 18:45 | フォトグラムWS実践編 | Trackback | Comments(0)
「代官山のはなし」をつくります
【HANASHI PROJECT 2017】

いよいよ次の日曜日!

来る2/19(日)少しずつ進めていたプロジェクトが始まります。

フォトグラムの新作や映像作品を発表します、1日だけの企画ですが是非ご来場ください。

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「HANASHI PROJECT」は、今日日本で乱立している大きな規模で行われるアートイベントではありません。

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大きな規模で行なわれているアートイベントはアーティスト自身を疲弊させていく懸念があります。

そこで、ミュージシャンの青木裕志さんと同じような課題や問題感覚を語り合い「はなし=ひとつの時間」をつくってみたいと思いました。

アーティストがある場所に集い、訪れた人とそこで生まれる、「作品を通した一方的ではない相互の関係」を大切にするプロジェクトをつくりたいと思います。

私は、今は手に入らないジアゾ感光紙を使ったフォトグラムのワークショップを開催します。

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是非たいせつなものをお持ちになって影を撮りにきてください。

13:00 ~ 15:00
浅見俊哉 + 青木裕志の作品発表もあります。

どうぞお気軽にご参加下さい。

                                                                 

以下展示詳細


第1話「代官山のはなし」

見る・聴く・味わう

あなたと話したい「代官山のはなし」があります。

アート、音楽、フード。今をしあわせに生きることに必要な全て。2017年2月19日 代官山で出会えます。 
                                                                  

●参加アーティスト

青木 裕志
浅沼 奨
浅見 俊哉
ASUCA
Life Garden
佐藤 直
畑崎 大樹
まあるいじかん                                                                                                                         

       
●日時:
2017年2/19(日)
                                                                 

●場所:
SodaCCo & Bird daikanyama
東急東横線「代官山」駅 徒歩8分
東京都渋谷区代官山町9-10
                                                                 

●イベントスケジュール:
10:30 open / 11:00 start

《11:00 ~ 12:30》

~ Music Live 1 ~

O.A. 青木裕志

Act: 畑崎大樹 / Asuca / 佐藤直 / Life Garden

~ Work Shop 1 ~

by まあるいじかん

《13:00 ~ 15:00》

~ Work Shop 2 ~

by 浅見俊哉 + 青木裕志

(ワークショップ & Talk & Live)

~ Work Shop 3 ~

by まあるいじかん

《15:15 ~ 17:00》

~ Music Live 2 ~

青木裕志 / 畑崎大樹 / Asuca

《18:00 ~ 19:00》

After Talk

                                                                 

●料金:

¥3,000- (ワークショップ参加費込)
※15:00以降の入場は2,000円
※お子様歓迎、中学生以下無料
(但しワークショップ参加の場合、材料費として1,000円)
https://nohanashi.jimdo.com/


●場所:
場所:Sodacco
東急東横線「代官山」駅 徒歩8分
東京都渋谷区代官山町9-10   
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# by shunya-asami | 2017-02-15 23:12 | NEW!最新情報 | Trackback | Comments(0)



浅見俊哉作品集    ©2016 by Shunya.Asami 全てのテキスト・画像の無断転載は固くお断りいたします。
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