カテゴリ:展覧会・作品:2009( 11 )
「15秒人-15 seconds man- All nightⅡ」



「15秒人-15 seconds man- All nightⅡ」

ロケ地は埼玉県越谷市北越谷出津橋付近。
日時は、2009/8/09 19:03~2009/8/10 5:14。約10時間ペンライトで自分の身体をなぞる行為を写真に記録(463回)し、動画にした作品です。

15秒の長時間露光撮影を行いペンライトでライトドローイングを行いました。

初出「5750分展­」( KAPL-コシガヤアートポイント・ラボ- )【http://kapl.exblog.jp/




過去の「15秒人」リンク

○2006年
http://asaworks.exblog.jp/7050531/
○中国(香港・澳門にて)
http://asaworks.exblog.jp/6946140/
○卒業制作(埼玉県立近代美術館→川越市立美術館)
http://asaworks.exblog.jp/10105923/
○アメリカ(NYにて)
http://asaworks.exblog.jp/6963826/
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by shunya-asami | 2011-02-04 20:03 | 展覧会・作品:2009 | Trackback | Comments(0)
「サンドイッチアートマンーおせっかい出前美術館ー」映像集
美術館に来る人だけに「作品」を見てもらうのっておかしくない?


そんな疑問から生まれたアクションが「サンドイッチアートマン」です。

「サンドイッチアートマン―おせかい出前美術館―」ドキュ メント映像。

2009年11月に行われたSMF(サイタマミューズフォーラム)のアートイベント「アート縁日&ラウンドテーブ ル」の中のパフォーマンスとして実行。この日のサンドイッチアートマンは総勢12名。

着想は街にいるサンドイッチマンです。

概要:

 主な活動は、自らの作品をパネルに貼り付け電車に乗り、街を練り歩きその場で即時的な 「美術館」を生み出すというものです。この「美術館」の出現により、作品を通し、街ゆく人たちとのなんらかの関わり、また自らのアートに対する価値観の変容を目指します。
 パネルは美術館やギャラリーの壁を抜いて持ってきた最小の展示スペースです。そのパネルを持つ人を「サンドイッチアートマン」とし、作品鑑賞者の様子をリアルタイムで感じる事が出来る点もこのアクションの特筆するべきポイントです。やがて、作品を持つサンドイッチマンは気付きます。街には「無視をする」「無関心」という鑑賞方法が大部分であることに。そこから何が出来るのか。考えます。


①北越谷駅から京浜東北線に乗り継ぎました。


②北浦和駅前にて鑑賞者とのトーク。


③無視されるという鑑賞方法を鑑賞して下さい。


④オーケストラとのゲリラコラボ。「作品」が踊っています。小学生との絡みもあり。



●KAPL(コシガヤアートポイント・ラボ)でのアクション
http://kapl.exblog.jp/i25/

●SMF(サイタマミューズフォーラム)2009年度事業
(文化庁:平成21年度 美術館・歴史博物館活動基盤整備支援事業) 
href="http://artplatform.jp/index.html"
target="_blank">http://artplatform.jp/index.html


企画:浅見俊哉 映像撮影:浅沼奨
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by shunya-asami | 2010-12-01 00:48 | 展覧会・作品:2009 | Trackback | Comments(0)
二人展『オレンジ―夕方にさわること―』レセプションレポート
KAPL12月の展覧会

二人展『オレンジ―夕方にさわること―』

全3日間の会期のうち、2日が無事終了しました。残り12月26日(土)を残すのみです。

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夕方の陽差がオレンジ色になる15時オープン。


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展覧会開催2日目のギャラリートークの様子



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 ●ギャラリートークでお話させていただいたことと、いまタイピングをして感じていることを少し…


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 今年の6月頃、高橋さんの脚本をいくつか読ませていただいて、漠然と展覧会にしてみたいなぁと思ってこの展覧会の制作が始まりました。脚本は「映像の設計図」であって、人の手に渡り読まれるわけではないということを私はこの展覧会をつくっていく中ではじめて知りました。今回、高橋さんと共に展覧会を考えるに当たりこのことはとても大きなキーワードで、心に引っ掛かっていました。脚本は記号の様でとても渇いているものだと思います。その中で、読んだ人が自由にイメージを膨らませ行ったり来たりできる。それは、私が表現した写真を用いた作品ととても近いものです。文章と写真からイメージが膨らむ空間をつくり、その中で作品を見た人とイメージの交換をしたいという気持ちが展覧会を具体的なものとしていきました。

 文章と写真の相互の関係には細心の注意をはらいました。脚本だけで独立して映像のイメージが産み出せるものに、写真という映像を見せる必要があるのか。あるとすればそれはどのようなものなのか。展覧会の構成は、脚本にある文章が抜け落ち、写真が挿入される形、または写真からいくつかの文章が生まれる形でつくられています。お互いに「分かりやすいもの」にならないよう、迎合しないよう、制作を進めました。


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 私が今回の展覧会にあたり撮り下ろした作品はほんの一部で、10組の写真の中のほとんどのものは、4、5年前に撮ったものです。過去に行き、かつて撮影したものを抽出する作業が作品制作の作業のほとんどを占めました。その頃は一日に200~300枚程の写真を撮影していたので全ての写真を見るだけでものすごい時間がかかりました。ひとつの展覧会のテーマに合わせて見返してみると、引っ掛かる写真とそうではない写真があり、引っ掛かった写真には共通点がありました。それは「過去が濃厚」であるということ。視覚だけではなく、その時の気温や湿度、季節、喜びや不安である気持ちなど、視覚だけで撮影したものではないものであって、しかもその時の記憶が五感に濃厚であるものたちでした。今現在シャッターを押すことで写真を撮ることが出来ますが、過去に泳いで抽出することでもう一度シャッターを切って写真を撮った感覚になったことがとても新鮮でした。今が沢山過去になっていくことで熟成される濃厚な過去が今回の展覧会をつくるにあたって見つけることが出来たことはとてもうれしいです。

 展覧会のサブタイトルである「夕方にさわること」は誰もが持っている夕方の記憶にさわることではないのかなと展覧会を何周もする中で感じています。皆さんはどうでしょうか?だからこそ、私や高橋さんは私達の夕方を決定づける「分かりやすいもの」を避けたのではないかと、今思います。来場くださった皆さんのご意見をお聞きしたいです。


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 ●レセプション&ギャラリートークの中でゲストから出た意見を紹介します。


・文章と写真どちらが先に生まれたのか。

・展示の構成が三段になっているがその意図は?

・ふたつの表現がミックスしているのではなく緊張感を持って存在している、けれど決してバラバラに独立しているわけではない。

・言葉が静かで、写真に音がある。

・双方があることでイメージが膨らんだ。

・一回観終わった後にもう一回みたくなった。ループするのが面白い。

・脚本は普段は人前で読まれないもの、こうした展覧会は一つの表現の形としていいと思う。

・会場が新しい作品のようだった。

・個性がぶつかり合ってる。

・一体化しているというよりは、イメージを共有しているという感覚。不思議な感覚。

・完全にマッチしているわけではない。

・脚本が作品になっていた。

・写真が全て風景的なもの、人物がいたらどうなったのか。

・写真は文章を見て新たにとったものなのか。


とても闊達な意見が出されました。


おまけ

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展示の様子、詳細なプランニングを考えていても実際の作業ではうまくいかないところや逆に展示作業で生まれるアイデアもある。今回は脚本(文章)と写真(ビジュアルイメージ)をどう展示するかに意識をむけました。


展覧会最終日は12月26日(土)15:00~19:00です。

19:00からは簡単な懇親会も予定しております。是非皆さまご来場くださいませ。



 記事:浅見俊哉(2009.12.23)




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以下展覧会詳細

二人展『オレンジ―夕方にさわること―』

会期:

2009.12/19(土)・12/20(日)・12/26(土)  全3日間開催 15:00-19:00

会場:

KAPL(コシガヤアートポイントラボ)
http://kapl.exblog.jp/

入場無料


作品出品者:

・高橋有里(Takahashi-Yuri)‐作家
 大学在学時よりシナリオ・センターで脚本を学び、2008年に本科を卒業。小説執筆を中心に、自主映画の制作や脚本にも携わり、 幅広い活動を展開している。

・浅見俊哉(Asami-Shunya)‐美術家
 作品制作、ワークショップ、美術教育、アートプロジェクトなどを通して、美術でできること」を日々のフィールドワークから模索。web: http://asaworks.exblog.jp/

展覧会趣旨:

 本展示は、高橋の脚本と浅見の写真作品から構成される「体感する物語」の展覧会です。展覧会の中で貴方は文章を読み、写真を見て、イメージを生みだしていきます。小説を読む様に、また写真集の頁をめくる様に…。その二つのイメージが織り成す空間に、鑑賞者のイメージが重ねられることで生まれる「物語」は貴方にどんな体験をもたらすでしょうか。


ご来場お待ちしております。
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by shunya-asami | 2009-12-23 11:50 | 展覧会・作品:2009 | Trackback | Comments(0)
二人展『オレンジ―夕方にさわること―』展覧会風景
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3日間の会期の2日目が終わりました。



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以下展覧会詳細

二人展『オレンジ―夕方にさわること―』

会期:

2009.12/19(土)・12/20(日)・12/26(土)  全3日間開催 15:00-19:00

会場:

KAPL(コシガヤアートポイントラボ)
http://kapl.exblog.jp/

入場無料


作品出品者:

・高橋有里(Takahashi-Yuri)‐作家
 大学在学時よりシナリオ・センターで脚本を学び、2008年に本科を卒業。小説執筆を中心に、自主映画の制作や脚本にも携わり、 幅広い活動を展開している。

・浅見俊哉(Asami-Shunya)‐美術家
 作品制作、ワークショップ、美術教育、アートプロジェクトなどを通して、美術でできること」を日々のフィールドワークから模索。web: http://asaworks.exblog.jp/

展覧会趣旨:

 本展示は、高橋の脚本と浅見の写真作品から構成される「体感する物語」の展覧会です。展覧会の中で貴方は文章を読み、写真を見て、イメージを生みだしていきます。小説を読む様に、また写真集の頁をめくる様に…。その二つのイメージが織り成す空間に、鑑賞者のイメージが重ねられることで生まれる「物語」は貴方にどんな体験をもたらすでしょうか。ご来場お待ちしております。


是非ご来場ください。
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by shunya-asami | 2009-12-21 02:36 | 展覧会・作品:2009 | Trackback | Comments(0)
「サンドイッチアートマン―おせっかい出前美術館―」レポート編
・「サンドイッチアートマン―おせかい出前美術館―」を考案、企画、実行を行いました。

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主な活動は、自らの作品をパネルに貼り付け電車に乗り、街を練り歩きその場で即時的な「美術館」を生み出すというものです。この「美術館」の出現により、作品を通し、街ゆく人たちとのなんらかの関わり、また自らのアートに対する価値観の変容を目指します。

今回はSMF(サイタマミューズフォーラム)のアートイベント「アート縁日&ラウンドテーブル」の中のパフォーマンスとして実行しました。総勢サンドイッチアートマンは12名です。



以下はその活動の詳細です。



午前8時半、ベースである北越谷「KAPL-コシガヤアートポイント・ラボ」から東武線に乗り、新越谷まで向かいます。

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JRに乗換え、南浦和駅のホームの様子。人の足が作品の前では遅くなる。


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京浜東北線車内の様子。


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埼玉県立近代美術館のある北浦和駅に到着。


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埼玉大学行のサンドイッチマンとコラボレーション。


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作品を持っていると、道行く人との会話が生まれます。はじめは作品についての話から。

その後は、自分たちが行っている活動の話をしてくれました。


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今回の活動の舞台である北浦和公園に到着。日和が良く、作品に温かい光線があたる。


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床に配置する『またたき』とともにパフォーマンス。銀杏の落ち葉が作品に降り積もっていた。

銀杏がつくる波紋のように見える。


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公園内で生まれる作品と作者のやりとり。


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美術館の内部にも潜入!


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ラウンドテーブルの中でいただいた活動紹介プレゼンの中にも作品を携行した。


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本日のフィナーレを彩るサックス四重奏の演奏に合わせてパフォーマンス。汗がでる。


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帰り道。もちろん作品を持ってそれぞれの場所へ帰る。帰り道でも作品を見て声をかけてくれる人がいた。


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午後9時20分。自宅に戻り、一日の活動は終了。



このサンドイッチアートマンは、街に多数いる住宅情報やカラオケ店など企業の広告看板から着想を得たものです。

この活動は、私が日頃美術に対して感じている疑問を突破する挑戦でもありました。

その疑問とは

①美術館やギャラリーという空間では作品を見に来る人にしか働きかけることが出来ないのではないか?

②美術館やギャラリーで展示される作品は、ある程度の価値が決定している(と思われる)ので、批判や罵倒はタブーである。なんとなくいいのかもという「裸の王様」的な態度がにおうのではないか?

③美術館、ギャラリーで展示したのち、自分の作品がどう活用されたか、なにを鑑賞者に産み出したのかが実感として得られにくいのではないか?

④作品の見方はもっともっと多様であるべきではないか?


その問題解決策としての「サンドイッチアートマン」

①見に来ない人に働きかけるにはこちらから出向けばよい。

②街で作品を展開しているとほとんどの人が「無視」という鑑賞方法を行う。
 声を出したり、より魅力的に見える場所を探したり、より観てもらいやすい人の流れなどを読みながら作品を
通して人と関わりを持つことで、自らに新しい発見がある。その発見は次へのモチベーションであることが多い。

③自分の作品を自分で持つ「サンドイッチアートマン」は鑑賞者の行う行為を全てリアルタイムで見ることが出来るので、自分の作品がどう鑑賞者に作用したのか実感できる。

④常に変化していく街の中での展開では、人とのかかわりの中で新しい見方が生まれたり、状況、時間で作品の見え方が変化する。


今後はあなたの街に突然現れるかもしれません。

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平成21年度SMF(サイタマミューズフォーラム)活動記録集『風の行方』にレポート掲載。


関連記事

「サンドイッチアートマン」越谷での展開①(NHKおはよう日本の中で紹介)
http://kapl.exblog.jp/12271308/

「サンドイッチアートマン」越谷での展開②(会期2日目のレポート)
http://kapl.exblog.jp/12117167/

KAPL(コシガヤアートポイントラボ)での展覧会風景
http://kapl.exblog.jp/i25/
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by shunya-asami | 2009-11-21 23:47 | 展覧会・作品:2009 | Trackback | Comments(2)
『風の間』-まちアートプロジェクト2009参加作品:Blossom-
・まちアートプロジェクト2009(以下MAP)」に出品している作品を紹介します。


カフェギャラリーBlossomさんで作品を展示しています。

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『風の間』

桜風図 技法:コピアートプリント  size:420 mm × 297 mm 三点
落葉図 技法:コピアートプリント  size:841 mm × 594 mm 一点
落葉   技法:新聞紙・針金・水彩 size:それぞれ異なる


コピアートプリント(青焼)を用いて桜のつぼみ~開花~落葉までの時間の流れを撮影した写真を壁面に展示。

また新聞紙・針金で制作した落葉を水彩絵の具で着色したものを天井からつり下げた。葉の一枚一枚は実際に落葉したものを厳密に再現した。

テーブルにはその落葉が影をつくり、人の流れや空調でゆらゆらと動く。



是非、ゆったりと落ち着いたこの空間で作品を楽しんでください。

皆さまのご来場をお待ちしております。

(飲食スペースでの展示の為、一品の注文をよろしくお願いいたします。)





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・埼玉県越谷市を「美術館にしよう!」と2006年から始まったプロジェクトも今年で4年目となりました。

発足から関わっているこのプロジェクトに今年も参加しています!

私は下記の地図、

5番の「しまず青果」さんと30番の音楽カフェ「Blossom」さんで作品を展示
する予定です。

どうぞよろしくお願いいたします。


 浅見俊哉


まちアートプロジェクト2009


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by shunya-asami | 2009-10-12 21:51 | 展覧会・作品:2009 | Trackback | Comments(0)
#77・#496・#2607
作品『#77・#496・#2607』をイオンレイクタウンインフォメーションセンター内「ギャラリーMAG」に展示しています。



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2006年11月からイオンレイクタウンの工事現場を撮影したシリーズのうちの三枚を展示しています。

数か月の時間の経過で別の風景に変わっていく様を追いました。

私は幼いころからずっと、ある街が変化し、その変化が日常になると、前の状況やかつての場所を段々と思い出せなくなることに大きな魅力を感じています。


展示は8月初旬までです。



<展示場所>
JR越谷レイクタウン駅
改札を出てすぐの1Fのインフォメーションセンター内展示スペース
まちアートプロジェクトギャラリー“MAG”」
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by shunya-asami | 2009-07-12 23:41 | 展覧会・作品:2009 | Trackback | Comments(0)
Experimental Phenomenon
新たな実験結果が出ましたのでアップします。


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#3-1

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#6-6

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#6-10



新たな形態の「またたき」です。
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by shunya-asami | 2009-05-03 23:31 | 展覧会・作品:2009 | Trackback | Comments(0)
近作紹介2009-4
最近制作している作品シリーズの実験作品

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#2-18

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#2-22

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#2-23
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by shunya-asami | 2009-04-25 14:44 | 展覧会・作品:2009 | Trackback | Comments(2)
『またたき』―芝の家―
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(一枚目、二枚目の写真は芝の家から提供)


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『またたき』1449mm×1974mm(2004年作)



『アメリア・アレナスの対話型美術鑑賞ワークショップ』

場所:芝の家(港区芝3-26-10)
日時:2009年2月28日(土)

第一セッション13:00~(小学校3-6年生対象―要予約)
第二セッション16:00~(誰でも参加できます―要予約)

主催:三田の家(慶応義塾大学創立150年記念未来先導基金)
    芝の家:芝地区昭和の地域力再発見事業

協力:淡交社、日本写真印刷、美術による学び研究会


関連リンク

●芝の家
http://www.shibanoie.net/

●「またたき」プロジェクト
http://asaworks.exblog.jp/i13
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by shunya-asami | 2009-03-02 18:06 | 展覧会・作品:2009 | Trackback | Comments(0)



浅見俊哉作品集    ©2016 by Shunya.Asami 全てのテキスト・画像の無断転載は固くお断りいたします。
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