カテゴリ:中之条ビエンナーレ2017( 11 )
中之条ビエンナーレ終了!ありがとうございました!!

【中之条ビエンナーレ2017】


昨日を持ちまして9/9からの会期を終了しました。


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ワークショップ6回、パフォーマンスを2回と作品制作以外でも様々な企画で多くの方と充実した時間を過ごすことができました。


会期1カ月、制作期間を合わせると約半年間、来場者の方々、地域の方々、事務局の方々を始め参加しているアーティストの皆様にも大変御世話になりました。

深く御礼申し上げます。


中之条ビエンナーレ最高でした。ありがとうございました。


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by shunya-asami | 2017-10-12 10:12 | 中之条ビエンナーレ2017 | Trackback | Comments(0)
アンコール!!「中之条ビエンナーレ2017」 最終週にワークショップをします!
好評につき中之条ビエンナーレの最終週にワークショップを開催します!

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カメラを使わずに太陽光と感光紙(ジアゾ感光紙)を用いて写真を撮るワークショップ。
光による感光面の「日焼け」が写真であるという写真の原理がシンプルに体験出来ます。
自分の大切にしている思い出の品や会場の周りにあるものをモチーフに画面を構成します。
光による影の生まれ方や感光紙に映像が焼き付く時間を意識しながらゆっくりと作品制作をしませんか?

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○日時:2017.10/6(金)-9(月・祝)
○所要時間:120分
○参加費:1000円
○年齢制限無し(9歳以下は保護者同伴)
○申込不要。各回先着25名
○会場:伊参スタジオ ラウンジ
群馬県吾妻群中之条町大字五反田3527-5
○お問い合わせ:shichizu@yahoo.co.jp



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by shunya-asami | 2017-10-05 13:19 | 中之条ビエンナーレ2017 | Trackback | Comments(0)
中之条ビエンナーレ「アーティスト主導」という考え方

【中之条ビエンナーレ2017】


「アーティスト主導」という考え方


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総務省のHPにアップされている「中之条ビエンナーレ」の取り組み紹介を読む。

中之条ビエンナーレに作家として参加して感じることは、作品をつくる環境が充実し整っている事。

作品制作の為の広い空間、アーティストのアイデアやイメージを実現に向けて丁寧に寄り添ってくれるスタッフがいる事。


そうする事で、作品が面白くなり、面白い作品が生まれ、その面白い作品を観にくる人が喜び、地域に多くの人が来て地元の人たちも喜ぶという輪っかができているように感じた。


住民や市民主導という謳い文句が先行して目に入ってきやすい中、「アーティスト主導」という考え方を掲げる中之条ビエンナーレ。

最終週。集まる作家さんとも多く交流したいなと思います。


以下PDFより抜粋。


「実行委員会における官民でのメンバー構成」


実行委員会における官民でのメンバー構成 アーティストの考えを尊重しながら町の魅力に触れるきっかけをつくり、地場産業との連携を図る。これを可能としているのが、実行委員会のメンバー構成である。中心メンバーはアーティストだが、これに事務局として役場職員も加わっている。


中之条ビエンナーレで山重氏が重視しているのは「アーティスト主導」という考え方。ビエンナーレのそもそもの目的は、アーティストにいかに楽しんで作品を制作し展示してもらうかということ。


これを重んじながらも、町の魅力発信につながるさりげない仕掛けができるのは、実行委員会の中心メンバーがアーティストだからこそである。


また、会場選定にあたっての土地や施設の所有者との交渉、住民ボランティア等の確保、温泉協会との連携を担っているのが、実行委員会事務局の役場職員である。


彼らがいるからこそ、中之条ビエンナーレと町につながりができている。
こうした官民のメンバー構成により、町に根ざしたアートフェスティバルを実現しているのである。


http://www.soumu.go.jp/main_content/000111356.pdf





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by shunya-asami | 2017-10-03 20:29 | 中之条ビエンナーレ2017 | Trackback | Comments(0)
「中之条ビエンナーレ2017・アーティストトーク」に参加しました
【中之条ビエンナーレ2017】

昨日は、「中之条ビエンナーレ2017・アーティストトーク」に参加しました。短い時間でしたが参加者の方と和やかな時間を持てたことがとても嬉しかったです。

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今回、中之条での制作のことを中心に話をしました。

制作にあたり、中之条町歴史と民俗の博物館「ミュゼ」から貴重な縄文土器や埴輪、石包丁などの資料をお借りしました。
ショーケースに並べられているこれらの資料を作品制作のために快く貸していただけたこと。このことからも、中之条ビエンナーレがこれまで築き上げてきた、中之条の地域の方々とスタッフの方々とアーティストとの信頼関係の厚みを感じました。

そうした環境の上で作品制作ができることに深い感謝の気持ちが生まれ、良い作品を創りたいという気持ちがより大きくなったことが中之条でのレジデンスの時に感じたことです。

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中之条での制作は、こうした太古の人間の生活の痕跡を感じられたことから、自分で進めてきた広島での制作と、宮城での制作が繋がっていったことも大きな成果でした。メイン作品である『現在の青図 2017』は人間の生活用品を中心に円環状に配置することで、太古から現在までの人間が生きてきた「地図」のようなイメージが生まれました。中心に約5500年前の縄文土器を配置し、周辺に土偶や副葬品、埴輪、鋤、養蚕で使用する座繰り機から、広島の被爆樹木の葉、閖上の遺失物と外周に向かいます。

地中から掘り出されて「人間の生活」を見出していく発掘の作業がある一方、閖上では約5mの盛り土の上に集合住宅を立て、かつて生きていた人の土地は埋められて見えなくなっていく。その土地にまだ残された陶器のかけらから、閖上に住んでいた人の生活を想像すること、縄文土器を手にして太古の人間の生活を想像すること、そうしたことが作品を通して両面起こればいいなという願いがあります。
                                                                       
「影を見て様々なイメージを膨らますことができる人間の想像力を信じている」

絵画の始まりが遠くに行ってしまう恋人の影をなぞるところから生まれたという言い伝えがあります。遠くとは戦地のことでおそらくもう戻ってはこない恋人の影を通して、記憶の助けとする想像力をそこに感じることができます。広島にある「人影の石」に焼き付いてしまった影(人の存在)からも多くの想像をすることができます。

影は実物よりもリアリティを感じることがあり、実物よりも抽象的に感じることもできる不思議なものです。その両面を行ったり来たりする影をフォトグラムで捉えていく制作について改めて深く考えることができる機会になりました。

最後に、広島で今年の夏に拾ってきた被爆樹木ユーカリの葉を、トークを聞いてくれた皆さんにプレゼントしました。影になったユーカリが手元に現れ、乾燥して硬い質感とユーカリ特有の匂いを感じることで、影と現実のものの間をいったりきたりしてもらえたらと思いました。

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ディレクターの山重さんは広島の出身の方なので、広島の話も膨らみました。

これはいい忘れてしまいましたが、映画「眠る男」も生きると死ぬを行ったり来たりする存在のシンボルであったと私は感じています。


                                                                       
最後になりましたが、トークを聞きに来てくださった皆様、中之条ビエンンナーレ事務局の方々、博物館「ミュゼ」の方々に深く御礼申し上げます。

中之条ビエンナーレは10/9までです。
ご来場をお待ちしております。



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by shunya-asami | 2017-09-25 10:21 | 中之条ビエンナーレ2017 | Trackback | Comments(0)
中之条ビエンナーレ2017:アーティストトークのお知らせ

【中之条ビエンナーレ2017】


来る9/24(日)15:00-アーティストトークを行います。
レジデンスでの体験や作品のコンセプトなどについて話す時間になります。どうぞよろしくお願いいたします。


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展示作品:「現在の青図 -2017 中之条」サイアノタイプ 450cm×250cm 部分



以下詳細


総合ディレクター山重徹夫氏とキュレーター山口貴子氏、
全25組の作家による作品説明や活動紹介など。
ここでしか聞けないエピソードがとび出すかもしれません。現代アートを身近に感じられる5日間。

会場:つむじ(入場無料)
日程:9/16(土)9/17(日)9/18(月祝)9/23(土)9/24(日)
時間:14:00〜17:00

《9/24:日曜》
14:00〜 MAU 【中之条伊勢町|つむじ 】
14:30〜 TETTA  【中之条伊勢町|中之条駅壁面 】
15:00〜 浅見俊哉 【伊参|伊参スタジオ】
15:30〜 長谷部勇人 【沢渡暮坂|薪の家】
16:00〜 人見将  【伊参|イサマムラ】

*時間は目安となっており、変動することがございます。予めご了承くださいますようお願い申し上げます。



http://nakanojo-biennale.com/event/artist-talk2017/2017-09-24




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by shunya-asami | 2017-09-20 15:36 | 中之条ビエンナーレ2017 | Trackback | Comments(0)
中之条ビエンナーレ2017・作品制作ノート①「眠る男」の衝撃

【中之条ビエンナーレ2017】


この度、中之条ビエンナーレでの作品制作にあたり、大きなインスピレーションを受けたのは1996年に群馬県が製作した映画「眠る男」。

そのこともあって、作品展示場所が「拓次の部屋」と呼ばれる普段は舞台セットの復元がある一室で作品を展示することとなった。


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映画は、当時、県人口が200万人に到達したことを記念して製作されたもので、製作費は4億円らしい。

行政が主導となって「精神的モニュメント」となる作品を製作する試みは当時とても前衛的なことであったと想像出来る。


その試みから廃校となっていた旧町立第四中学校が、「眠る男」の撮影拠点として使用され、現在も映画祭が定期的に開催されている。

「眠る男」はとても映像が美しく、群馬の土地の空気感を感じられるよう。少々難解で眠たくなってしまう場面もあった。

しかし、映画の中で生きているとも死んでいるとも規定できない「眠る男」の存在を通し、黒とも白とも規定できない事象へどのように関わっていくのかを考えさせられる機会となった。
                                                              

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小栗康平監督初のオリジナル脚本。製作は群馬県。行政が発意して製作費の全額を税でまかなうという日本では前例のない取り組みで、社会的にも大きな関心を集めた。その後、この「眠る男」が前例となって、多くの地方自治体による映画支援が実現している。映画は動かず語らない、眠る男を主人公に据えて、中山間部の風土と人のありようを静かに描いている。東京の岩波ホールでの上映は丸々半年間に及び、単館上映による興行収入の新記録を打ち立ててもいる。

(C)群馬県「眠る男」製作委員会

                                                              
http://www.oguri.info/movies/nemuruotoko/


https://www.youtube.com/watch?v=EE7y3dlU_DI


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by shunya-asami | 2017-09-13 16:10 | 中之条ビエンナーレ2017 | Trackback | Comments(0)
中之条ビエンナーレ2017・ワークショップのお知らせ

【中之条ビエンナーレ2017・ワークショップのお知らせ】


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来る9/16(土)・9/17(日)の2日間。
作品展示をしている伊参スタジオにてワークショップを行います。

カメラを使わずに太陽光と感光紙(ジアゾ感光紙)を用いて写真を撮ります。

光による感光面の「日焼け」が写真であるという写真の原理がシンプルに体験出来ます。

自分の大切にしている思い出の品や会場の周りにあるものをモチーフをお持ちください。

そのモチーフを使って画面を構成します。 光による影の生まれ方や、感光紙に映像が焼き付く時間を意識しながら作品制作をします。


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日程:9/16(土)9/17(日)

時間:10:00~12:00、14:00~16:00(1日2回)

会場:伊参スタジオ ラウンジ
大字五反田3527-5
吾妻郡中之条町, 群馬県 〒377-0432

参加費:1000円

年齢制限無し(9歳以下は保護者同伴)

申込不要。各回先着25名。
                                                                                                                              
●これまでのワークショップの様子
http://asaworks.exblog.jp/i11/
                                                               
●中之条ビエンナーレワークショップ詳細
http://nakanojo-biennale.com/event/catch-a-shadow/2017-09-17




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by shunya-asami | 2017-09-13 11:51 | 中之条ビエンナーレ2017 | Trackback | Comments(0)
いよいよ明日開催!中之条ビエンナーレ2017に参加しています!

【中之条ビエンナーレ2017】


9/9-10/9に群馬県中之条町で開催される2年に1度のアートの祭典「中之条ビエンナーレ2017」に参加しています。
                                                          
作品は全て新作の5つの作品からなるインスタレーションを発表します。作品展示場所は伊参スタジオです。

作品展示の他にもワークショップを2日間、ダンスパフォーマンス作品1日、ギャラリートークにも参加します。

盛りだくさんな内容ですが、会期を皆さんと楽しみたいと思っています。どうぞよろしくお願い致します!


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●企画・滞在スケジュール(9/7時点)


・9/9sat:滞在                                                        
・9/10sun:滞在
                                                        
・9/16sat:ワークショップ企画

「影をつかまえる」フォトグラム制作
10:00-12:00・14:00-16:00(1日2回)
@伊参スタジオ・ラウンジ
http://nakanojo-biennale.com/event/catch-a-shadow/2017-09-16


                                                        
・9/17sun:ワークショップ企画

「影をつかまえる」フォトグラム制作
10:00-12:00・14:00-16:00(1日2回)
@伊参スタジオ・ラウンジ
http://nakanojo-biennale.com/event/catch-a-shadow/2017-09-16


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・9/18mon:パフォーマンス企画

「gene」講演
14:00-15:00・17:00-18:00(1日2講演)
@伊参スタジオ・浅見俊哉作品展示室
http://nakanojo-biennale.com/event/gene-%ef%bc%832


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・9/23sat:滞在(予定)
                                                        
・9/24san:アーティストトーク参加
15:00〜
総合ディレクター山重徹夫氏とキュレーター山口貴子氏、
全25組の作家による作品説明や活動紹介などをします。
つむじ
http://nakanojo-biennale.com/eve…/artist-talk2017/2017-09-24






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by shunya-asami | 2017-09-08 10:38 | 中之条ビエンナーレ2017 | Trackback | Comments(0)
埴輪や弥生時代の人骨をお借りして作品制作!中之条町歴史と民俗の博物館「ミュゼ」で作品制作の様子が紹介されました!

【制作の現場・中之条ビエンナーレ2017】


8/23に行った作品制作の様子を、中之条町歴史と民俗の博物館「ミュゼ」のホームページに紹介していただきました。


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貴重な縄文土器や土偶、埴輪、弥生時代の人骨!!など、

ミュゼの収蔵品をお借りしての制作は、今までにない緊張感がありましたが、館長さんをはじめ、スタッフの方の暖かいご支援の下、無事に作品制作を完了しました。


作品は、伊参スタジオにて中之条ビエンナーレの会期中(9/9から10/9)に観ることができます。

作品だけでなく、博物館の収蔵品も合わせてご覧いただければ幸いです。



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・中之条ビエンナーレ2017

http://nakanojo-biennale.com/


・中之条町歴史と民俗の博物館「ミュゼ」
http://www.town.nakanojo.gunma.jp/musee/


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by shunya-asami | 2017-08-30 16:09 | 中之条ビエンナーレ2017 | Trackback | Comments(0)
縄文土器の影を焼き付ける!「中之条ビエンナーレ2017」でレジデンス中!

【中之条ビエンナーレ2017】


22日から約1週間、群馬県中之条町で作品制作をするため、レジデンスを行っています。


これまで制作したい作品の外周を整えてきたけれど、やっと中心に向かうイメージです。


今回の作品は、「生活の影」をテーマに制作。


なんと、中之条町歴史と民俗の博物館の協力で、博物館の中に展示されているものをお借りして制作ができています。

中之条町で発掘された5500年前の縄文土器や弥生時代の人骨、古墳時代のはにわ、養蚕の道具などの影に加え、

宮城県名取市閖上地区の遺失物、広島で被爆樹木ユーカリの影を構成しました。




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制作現場では、中之条の子供たちとのプチワークショップも実現!

身の回りのものをカメラを使わずに焼き付ける写真の原理を体験しました!


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滞在は伊参スタジオ。
完成までもう一息、頑張ります!!

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協力:Musee ミュゼ 中之条町歴史と民俗の博物館

http://www.town.nakanojo.gunma.jp/musee/




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by shunya-asami | 2017-08-25 17:43 | 中之条ビエンナーレ2017 | Trackback | Comments(0)



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