カテゴリ:メディア掲載関連歴( 7 )
メディア掲載関連(2005-2015)・media
新聞、雑誌、テレビでの活動の掲載の紹介です。

2015
「NHK広島放送局「お好みワイドひろしま」
『被爆70年 被爆樹木を撮る』
平成27年7月30日(木)放送

2012

Jan:東京国立近代美術館ニュース「現代の眼」にフォトグラムワークショップ記事掲載

Mar:「コレオグラファーの眼―光のムーブメント―」関連記事
●越谷中央 地域新聞 (2012.3.9 vol.84)
●SMF Press(2012.3.13 vol.9)

Apr:「影をつかまえる―岡山県立近代美術館」で行ったワークショップの様子が掲載
●中学校美術科教科書 開隆堂

Jun:「空のある街2012」越谷コミュニティセンター ワークショップ関連記事
●東武よみうり(2012.6.4)



2011

Jan:『造形教育の進むべき道』座談会―開隆堂出版「造形Journal-vol.56-1号」



2010年

May:美術教育機関紙「美育文化2010年5月号」に『生徒と共に考える「美術教育」という作品』掲載

Aug:KAPL(コシガヤアートポイント・ラボ)で開催した「5750分展Ⅱ―美術教育は生きているか―」関連
●朝日新聞 2010年8月28日(土)
●東武朝日 2010年8月27日(金)
●東武読売 2010年8月23日(月)
●JCN関東 ケーブルテレビ 2010年8月23日~29日放送

Oct:(財)地域創造が発行する「地域創造レター」2010年10月号№186に『5750分展』が掲載。

Dec:「やねうら美術館講座:写真ワークショップ―影で時間を切り取ろう!―」 長野県信濃美術館(長野・長野) 長野市民新聞に記事掲載。



2009年

jan:沖縄のラジオ番組「FMたまん」RAINに出演

Feb:地域新聞(越谷南vol71)に運営するアートスペースKAPL紹介記事掲載。

Jan:「コピアートプリントワークショップ―影撮・かげとり―」
イオンレイクタウンMoriスペシャルサタデーWS-サンセットテラス-(埼玉・越谷)
ワークショップの様子が「HowFull’s制作番組」で紹介。

Aug:KAPL(コシガヤアートポイント・ラボ)で開催した「5750分展―生き残れ美術教育―」関連東武読売と地域新聞に掲載。
●東武読売
●地域新聞
●美育文化(2009.9 vol59)
コラム「編集室」にコメント。

Sep:岡山県立美術館・教育普及事業 「こんにちは美術館」にてワークショップ
プログラム名:現代アートってなぁ~に? アーティスト浅見俊哉氏とともに―風と音、目に見えないものを形にしてみよう― 地元の新聞・テレビ番組で活動の様子が紹介。 (岡山県立美術館(岡山・岡山市)

Oct:まちアートプロジェクト2009がNHK「おはよう日本」に出演!
http://townart.exblog.jp/12563651/
「サンドイッチアートマン~おせっかい出前美術館~」のパフォーマンスも同時に行う。 http://kapl.exblog.jp/12105024/(埼玉・越谷市大袋)




2008年

May: 豊田市美術館発行-美術館とガイドボランティア10周年記念誌
「観るひとがいなければアートは存在しない!」-
に作品展示風景(東御市梅野記念絵画館展示)掲載。

Jul:サンシティ越谷コミュニティセンター主催「空のある街5」スタッフ
『影撮』ワークショップを企画・実行 東武読売にj記事掲載

Jul:埼玉県越谷市にアートコミュニケーションスペース『KAPL』を設立

Jul:越谷NPO活動情報誌「みんだふる」にKAPL設立記事掲載。

Sep:美育文化(2008・9 vol.58)にコピアートペーパーによる参考作品「niwa2007」掲載

Dec:朝日新聞にKAPL(コシガヤアートポイント・ラボ)・活動関連記事が掲載




2007年

May:「コピアートプリントワークショップ―影撮・かげとり―」 ヤマウチアートギャラリー(東京・北千住)
ワークショップの様子が「ケーブルテレビ足立」の番組で紹介される。 放送日 5月31日(木)17:30~/19:00~/23:00~/24:30~

Jul:コピアートを用いた中学校美術科の写真を用いた教材開発の一考察が『美育文化2007.7vol.57』(財団法人 美育文化協会出版) 特集:「拡張する美術・広がる実践」で紹介される。「影で描こう私の世界」

Aug:長野県東御市梅野記念絵画館からの要請で、長野アートチャレンジ2007のワークショップ講師として、『巨大カメラの中で光絵を描こう!』と『影撮』を行い、様子が「みまきケーブルテレビ」で放送される。

Aug:NYで配布されているフリーペーパー(よみタイム 2007.9.7 vol.72 週刊NY生活―NY 生活プレス社 2007.8.25 no.174)に作品と作家紹介が掲載される。

Oct:写真雑誌「PHaT photo 2007 11-12月号」Phat photo Contest で『死せる花』が入選掲載。




2006年

Mar:美術科副読本「美術 表現と鑑賞」開隆堂出版に写真作品掲載

Sep:美育文化(2006・9 vol56)アメリア・アレナスによる対話型鑑賞関連記事

May:写真雑誌「PHaT photo 2005 7-8月号」Phat photo Contest で『またたき』が2位掲載




2005年 

May:光絵カメラワークショップが『教育美術・2005年5月号』(財団法人教育美術振興会出版) 特集:「デジタルでつながる造形・美術教育」で紹介される。
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by shunya-asami | 2015-08-31 13:47 | メディア掲載関連歴 | Trackback | Comments(0)
「NHK広島放送局「お好みワイドひろしま」で制作・展覧会が放送されました
「NHK広島放送局「お好みワイドひろしま」
平成27年7月30日(木)放送

『被爆70年 被爆樹木を撮る』

7/28-8/2に開催したgallery Gでの個展に合わせ、増田さんに作品制作から作品展示までを丁寧に取材して頂きました。


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http://www.nhk.or.jp/hiroshima/hibaku70/movie/shosai270730.html

以下番組HPより

今年は被爆70年・戦後70年の節目の年です。 「お好みワイド」では、毎週金曜日の「被爆70年」シリーズに加え特集などで随時、被爆者や被爆2世・被爆体験伝承者の思いや、核兵器の廃絶を求めるヒロシマ・ナガサキ・世界の動きをお伝えします。
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by shunya-asami | 2015-07-30 19:19 | メディア掲載関連歴 | Trackback | Comments(0)
越谷サンシティ―「空のある街2012」ワークショップ 東武よみうり 掲載
越谷サンシティ―「空のある街2012」ワークショップについて東武よみうりに記事が掲載されました。

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関連リンク

●空のある街2012―2日目のレポート
http://asaworks.exblog.jp/16549311/

●空のある街2012―3日間のレポート
http://asaworks.exblog.jp/16581514/
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by shunya-asami | 2012-08-07 12:16 | メディア掲載関連歴 | Trackback | Comments(0)
「コレオグラファーの眼―光のムーブメント―」メディア掲載のご紹介
・「光のムーブメント」関連の取り組みが下記のメディアに取り上げられましたのでご紹介します。

越谷中央 地域新聞 (2012.3.9 vol.84)
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SMF Press(2012.3.13 vol.9)
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埼玉県立近代美術館などで配布中!
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 2005年に「15秒人」シリーズから始ったペンライトの作品制作シリーズが、2012年になり、舞踊家の方々とのコラボレーションを経て大きく進化しています。

これは、とても嬉しい感覚です。

今後も進化させていければと思います。



●関連リンク

・「15秒人」シリーズ


○2005年
http://asaworks.exblog.jp/12817089/
○2006年
http://asaworks.exblog.jp/7050531/
○2006年:中国(香港・澳門にて)
http://asaworks.exblog.jp/6946140/
○卒業制作(埼玉県立近代美術館→川越市立美術館)
http://asaworks.exblog.jp/10105923/
○2007年:アメリカ(NYにて)
http://asaworks.exblog.jp/6963826/
○2009年:「15秒人-15 seconds man- All nightⅡ」(映像作品)
http://asaworks.exblog.jp/12816539/
○2011年
http://asaworks.exblog.jp/12817123/
○2011年:「15秒人-15 seconds man- Shinjyuku 1980seconds」(映像作品)
http://asaworks.exblog.jp/14974035/



・「光のムーブメント」Shunya.Asami Exhibition 2012.3
http://asaworks.exblog.jp/15555928/

・横浜ダンスコレクションEX 2012 出品作品 「またたき―MATATAKI―」
http://asaworks.exblog.jp/15453752/

・「彩の国 ダンスセッション2012」
コレオグラファーの目~光を紡ぐムーブメント~①
(ムーブメントとフォトグラム 2012年2月3日公開)
http://asaworks.exblog.jp/15401013/

・「彩の国 ダンスセッション2012」
コレオグラファーの目~光を紡ぐムーブメント~②
(電飾ムーブメントは何を語るか? 2012年2月4日公開)
http://asaworks.exblog.jp/15411840/

・ライトドローイングワークショップ
http://asaworks.exblog.jp/i28


・SMF(サイタマミューズフォーラム)
http://artplatform.jp/index.html#end

・SMFプレスvol.9
http://artplatform.jp/smf-press/SMF-Press9.html

・KAPL(コシガヤアートポイント・ラボ)
http://kapl.exblog.jp/

・まちアートプロジェクト(MAP)
http://townart.exblog.jp/
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by shunya-asami | 2012-03-19 02:07 | メディア掲載関連歴 | Trackback | Comments(0)
東京国立近代美術館ニュース「現代の眼」にフォトグラムワークショップ記事掲載
東京国立近代美術館ニュース「現代の眼」591号(2011-2012/12-1月号)に昨年(2011年)5月にフォトグラムのWSをさせていただいたその後のガイドスタッフの方の取り組みが掲載されました。

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一條さんの文章にもあるように、私も、「みること」と「つくること」は子どもたちにとって分けられているものではなく自由に横断するものであると感じます。

だからこそ、それを自然に行える環境をつくることを工夫することもワークショップをつくる上でとても大切です。

私は、ワークショップを通して学校現場に生かせるアイデアをもらったり、学校現場での工夫がワークショップに生きたりするので、毎回どんな発見があるのか楽しみです。

今後も「みる」「つくる」の相互の関係を深めつつ、充実したプログラムを展開したいです。

今後ともどうぞよろしくお願い致します。






追伸


1月21日(土)には、吉祥寺市美術館で「影をつかまえる―フォトグラムってなんだろう?」をおこないます。

詳細はコチラ
http://asaworks.exblog.jp/15158277/



影をつかまえるフォトグラムワークショップ関連リンク集

☆は今回の記事に特に関連のあるリンクを示す。

●過去のワークショップ実践

・「影をつかまえるフォトグラムワークショップ」―モホイ=ナジ/インモーション展関連企画(2011.9:DIC川村記念美術館)


・「影をつかまえるフォトグラムワークショップ」―モホイ=ナジ/インモーション展関連企画(2011.5:神奈川県立近代美術館・葉山)

☆フォトグラムワークショップ―影で描こう!私の世界―(2011.5:東京国立近代美術館)
http://asaworks.exblog.jp/13835982/

・時間をつかまえるワークショップ『時撮‐tokitori』(2010.7:三郷市文化会館)
http://asaworks.exblog.jp/11763347/

・SMFワークショップコレクション『コピアートで風の回廊をつくろう』(2009.11:北浦和公園)
http://asaworks.exblog.jp/10667312/

・「現代アートって何?」ワークショップ(2009.9:岡山県立美術館)
http://asaworks.exblog.jp/10750768/
http://www.pref.okayama.jp/seikatsu/kenbi/workshop.html

・多摩地区図画工作研究会(2009.8)
http://asaworks.exblog.jp/10165155/

・越谷コミュニティセンターアートイベント『空のあるまち・5』(2008.8)
http://www.tobuasahi.co.jp/080808/0201.html

・KAPL2009年7月の企画展「ワークショップ展」(2008.7)
http://kapl.exblog.jp/11457022/

・イオンエコサンデーにてワークショップ『呼吸する風・関連企画』(2008.1)
http://asaworks.exblog.jp/9188694/


●教育現場での実践

☆「影で描こう私の世界」―コピアートペーパーを用いた写真表現の授業実践(中学3年生)
http://asaworks.exblog.jp/13061992/

・「コピアートを使った写真表現の可能性」第47回大学美術教育学会高知大会発表原稿
http://asaworks.exblog.jp/9825929/

・メディア掲載歴など
http://asaworks.exblog.jp/7236819/


●作品展示案内

・コピアートプリントを用いた作品『呼吸する風』イオン越谷レイクタウンKAZEに常設展示
http://asaworks.exblog.jp/8771920/
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by shunya-asami | 2012-01-08 22:21 | メディア掲載関連歴 | Trackback | Comments(2)
『造形教育の進むべき道』座談会―開隆堂出版「造形Journal-vol.56-1号」
開隆堂さんが発行する「図工・美術指導の可能性を広げる情報誌-造形Journal」のvol.56-1(通巻411号)

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「造形教育の進むべき道」をテーマにした座談会の様子が掲載されています。

藤澤英昭先生(千葉大学名誉教授)の司会のもと、小林正子先生(神奈川県相模原市大野台中学校)、濱脇みどり先生(東京都西東京市立田無第一中学校)、西村徳行先生(筑波大学付属小学校)と一緒に、図工・美術教育についてお話をしました。

先生方の実践や現場で経験したことなどから話は盛り上がり、今の図工・美術教育の課題など様々な立場や視点から意見が出され、大変勉強になり、楽しく、時間が過ぎるのがあっという間でした。

今年の一月に開催された座談会。あれから早3ヶ月がたったと思うと時が流れるのは早いなぁと思います。

座談会を通して「やってみたい」ことを今年度4月から始めてみたいと思っています。

また、冊子の巻頭の「ART ESSAY」では個人的に大好きな作家の小沢剛さんの「美術教育なんてなくってもいい?」が掲載されています。大変興味深い視点で美術教育にメッセージを投げかけています。是非一読下さい。

最後に、今回の座談会でお世話になった先生方、また開隆堂の担当者の方に深く御礼申し上げます。

今後ともどうぞよろしくお願い致します。




リンク集

・小林正子先生の実践「造形さがみ風っ子展」
http://www.e-sagamihara.com/event/october/0269/index.html

・座談会の中で掲載させていただいている実践「未来の携帯電話をつくろう!」
http://asaworks.exblog.jp/12951181/

・開隆堂
http://www.kairyudo.co.jp/
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by shunya-asami | 2011-04-02 13:09 | メディア掲載関連歴 | Trackback | Comments(0)
「豊田市美術館発行の美術館とガイドボランティア10周年記念誌」に作品展示風景掲載
豊田市美術館発行の美術館とガイドボランティア10周年記念誌

「観る人がいなければアートは存在しない!」


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に『またたき』の作品鑑賞風景(東御市梅野記念絵画館での展示-2007年4月-)が掲載されました。


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『またたき』

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梅野記念絵画館にて鑑賞の様子(2007.4)


高知大上野先生の文章の中で紹介されたのですがその概要を記載します。


―『またたき』はこれまでに岡山県立美術館、長野県信濃美術館で、小・中学生に観てもらった。同じように、山奥の東御市梅野記念絵画館で展示し観てもらったときに、他の二館では出ない言葉が鑑賞者から飛び出した。それは、「山の中のきれいな水の中に何かを投げ入れた」というものだった。なぜこの梅野記念絵画館だけでこの言葉が飛び出したのかというと、展示フロアと関係している。この展示フロアの目の前に大きな湖がある。子ども達はその作品だけを観ているとは限らない、他者や環境の相互性、作品が置かれた環境も含めて観ている―


というものです。





「鑑賞者は作品だけを観るのではない」という事実は制作者にとって考えなくてはならない最重要課題だと改めて感じました。

その事実の裏にあるもうひとつの事柄は、「制作者は作品だけをつくる」のではないということです。



さらに、追求します。





当時の詳しいレポートは以下にあります。


浅見俊哉ポートフォリオ


作品図版提供します!
広がる『またたき』プロジェクト
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by shunya-asami | 2008-05-16 20:14 | メディア掲載関連歴 | Trackback | Comments(0)



浅見俊哉作品集    ©2016 by Shunya.Asami 全てのテキスト・画像の無断転載は固くお断りいたします。
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