山梨大会
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# by shunya-asami | 2009-11-09 23:14 | 日記 | Trackback | Comments(0)
「美術による学び研究会2009甲府大会」発表レジメ公開
・先日お伝えした「美術による学び研究会2009甲府大会」が7日、8日にあります。

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http://artmanabi.main.jp/index.html

http://asaworks.exblog.jp/10392984/

8日には、「“Mite!おかやま”から広がる『またたき』の挑戦」と題し、美術、美術教育に言及した発表を行いたいと思います。

ご清聴いただければ幸いです。

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配布レジメです。

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どうぞよろしくお願いいたします。
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# by shunya-asami | 2009-11-07 02:26 | 学会発表等の記録 | Trackback | Comments(2)
学校公開日のお知らせ

本日は、私の勤務校、八潮市立八條中学校の学校公開日のお知らせです。
来る11月7日(土)の学校公開日、美術科では、校内エントランスを八條アートギャラリーとした生徒作品の展示+授業参観があります。

ここでは展示の様子をご紹介します。

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展示風景(突然現れた作品展に下校中の生徒の足が止まる)

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本物そっくりにつくる‐スーパーリアルアート‐
落ち葉を一枚選び、その一枚の特徴を観察しリアルに制作する。

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コピアートペーパーを使った写真実践(影で描こう私の世界)
コメントは県立大宮光稜高校美術部の生徒さんのもの。
美術部の生徒主催のこの展覧会に作品を出品し、ひとつひとつの作品にコメントを寄せてくれた。
先輩のコメントに自分の気がつかなかった作品の魅力や面白さの視点に作品をつくった本人はとても驚いていた。
他人に見られることで広がる作品の拡大した実践となった。
(第3回中学生光稜美術展出品作品)

コピアートの実践の詳細はこちら
http://asaworks.exblog.jp/i11

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全ての授業実践に、授業のねらいや目標を明示したキャプションを掲示。
授業を通しての学びを生徒へはもちろん、保護者、一般来校者、他教科の教員へ明らかにした。



是非皆さまお誘い合わせのうえ、ご来校いただければ幸いです。



埼玉県八潮市立八條中学校
〒340-0801 埼玉県八潮市八條555番地
http://www.yashio-hachijo-jh.ed.jp/


 浅見俊哉
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# by shunya-asami | 2009-11-02 22:25 | 美術教育の現場実践 | Trackback | Comments(0)
SMFワークショップメンバー募集!
SMF(サイタマミューズフォーラム)が主催するアートイベント

『SMFアートのわっ!-あつまれアートのつむじ風』でのワークショップスタッフメンバーのお知らせです。

11月21日(土)~23日(月・祝)、埼玉県立近代美術館前「北浦和公園」にて埼玉県内最大級のアートイベントが開催されます。(平成21年度文化庁「美術館・博物館活動基盤整備支援事業」)

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私は、今年で2年目となるこの企画に主にワークショップ開発担当として5月より協力委員として参加してきました。少々体を張ったプログラムが多いですが、アートをその身で体験できるプログラムではないかと思っております。そこで、この三つの企画への参加者を大募集いたします。

アートで人と関わってみたい方、アートについて考えてみたい方、アートで仲間をつくりたい方、楽しいことがしたい方。ただ体を張りたい方、等々・・・

参加したい方はお気軽に添付資料に記載されているメールアドレスにメッセージを下さい。

皆さまの参加をお待ちしております。


 SMFワークショップ担当:浅見俊哉




以下SMF総合案内



SMF総合企画フライヤー


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平成21年度文化庁「美術館・博物館活動基盤整備支援事業」
SMFアートのわっ!-あつまれアートのつむじ風
アート縁日&ラウンドテーブル
11月21日(土)~23日(月・祝)


おどろきと発見、出会いと交流、お楽しみ満載の手づくりの芸術祭「アート縁日」
美術、音楽、ダンス、パフォーマンス、演劇、建築、映像…
さまざまなジャンルの異能、奇才がプロ、アマ問わず大集合!
気ままに冷やかすもよし、エントリーして出店・出演・発表するもよし、
カメラ小僧になって世紀の一瞬を記録するもよし、…。
楽しみ方はあなた次第です。


SMFアート縁日 各種プログラム

●アート楽市(21日10:30~16:30北浦和公園/雨天の際は22日)
 北浦和公園が楽しいアートフリマの会場になります。バルーンアートやイラスト、似顔絵、陶芸など親しみやすい作品から、絵画・版画・写真・彫刻、さらに現代アートまで、30ブースの出展を予定。アーティストとお喋りしたり、お気に入りの逸品を探したり、アートを身近に感じる絶好の機会です。一人乗りロボットも登場、各ブースやアートパンチの会場を結んで実況するミニFM局も開設予定。
協力:ART FANS、工房集、越谷まちアートプロジェクト、埼玉大学教育学部、東京電機大学理工学部、ヒアシンスハウスの会、masuii.R.d.R、ミティラー美術館ほか

●アートパンチ(21日10:15~16:30北浦和公園噴水前ひろば/雨天の際は22日)
 サックスや三味線の生演奏、さまざまなダンスプログラム、路上演劇や(削除)舞踏、ダンスユニットによる即興ダンス、ゲリラ的に出没するパフォーマンスなど、噴水前ひろばを中心におどろきと楽しさ一杯の野外劇場プログラムが展開されます。また駅頭やまちに繰り出す《サンドイッチアートマン~おせっかい出前美術館~》も同時開催。さて何が飛び出すか。一日中、目が離せません。
出演:野本翔平(パフォーマンス)、平野晶広(ダンスパフォーマンス)、松元日奈子(創作ダンス・ダンスユニット「転々」代表)、山尾麻耶(和の音 流し・泳遊系和空間 麻茶屋主宰)、山下浩人(舞踏おどり手)ほか 協力:東京電機大学理工学部、日本大学芸術学部、KAPL(コシガヤアートポイント・ラボ)

●回遊美術館(21日~23日10:00~17:00 北浦和西口銀座商店街ほか西口周辺市街・北浦和公園・埼玉県立近代美術館)
七人のアーティスト&ユニットが、美術館・北浦和公園・西口銀座商店街を中心とする周辺市街を結んでインスタレーションやアートプロジェクトを展開します。彫刻ひろばが竹のサウンドオブジェで風の音色を聴くコンサート会場に変身。公園入口付近にはどこかはかなげな豚さんたちの群れが出没。引き売りの声に誘われて行ってみると移動屋台の周辺で、突然はじまるメンコ大会や竹トンボづくりなど。糸電話を使った参加型の楽しいインスタレーションも登場。商店街のあちこちには不思議な世界がのぞきこめるオブジェや絵画、ドローイングなど、さまざまな作品が展示されます。美術館・公園・まちを巡って気ままなアート散歩のひとときをお楽しみください。
出展アーティスト:松本秋則/小野養豚ん/吉田富久一、牟田口努、長谷川千賀子、川島茂雄、田中清隆(自力更生車+α計画in埼玉・メンコ屋六文堂ほか)/三友周太、河村陽介/出店久夫/古川勝紀/中津川浩章と工房集の仲間たち 協力:北浦和西口銀座商店街ほか

●ワークショップ・コレクション(21日~23日 北浦和公園/雨天の場合は会場が変更となります。詳細はお問い合わせください。)
 北浦和公園を会場に連日、楽しいワークショップが開催されます。秋の午後を愉快な仲間たちとご一緒にお楽しみください。
「組む・つながる-自在の〈き〉を楽しむ」(21日14:00~16:00)木製の千鳥格子の組立てに挑戦。木のぬくもりもいい気持ち。出来上がったらみんなの格子をつないで楽しもう。
協力:JIA埼玉、うらわ建築塾、新木場倶楽部、ヒアシンスハウスの会

「アート制作クリーン大作戦」(22日13:30~16:30)ゴミを拾い集めそれを素材にアートの創作を試みます。ゴミとアートの境界は?価値って何だろう?ご一緒に考えましょう。 インストラクター:小野寺茜(アート・コーディネーター)、協力:
KAPL(コシガヤアートポイント・ラボ)


「コピーアートペーパーで風の回廊をつくろう」(23日13:00~16:00 北浦和公園)感光紙で風に揺れる木漏れ日、回る風車など、風の痕跡を記録し、みんなで風の回廊をつくります。 インストラクター:浅見俊哉(美術家・美術教師・KAPL代表)

「どろせん始動!!」(11月23日10:00~16:00 美術館3階創作室、北浦和公園)うまい下手なんて関係ない。ドローイング千枚を目標にどんどん描いてみよう。絵の中の自分を見つけよう。 インストラクター:小澤基弘(埼玉大学教授)

●MOMAS空間音響ライブvol.3 + アーティストトークセッション(22日13:30~16:30美術館講堂)
拡張した音楽表現を実践する現代音楽の作曲家6名が、その作品制作のプロセスを市民と共有する場としてトークセッション「音楽という表現の拡がりとともに」を行い、各々の思考の成果としての先端的表現を「MOMAS空間音響ライブ」として発信します。音を通してひろがる世界をご体感ください。 トーク司会:沼野雄司[桐朋学園大学准教授]/出演作曲家:古川聖(東京芸術大学准教授)、由雄正恒(昭和音楽大学講師)、土屋雄(東京音楽大学講師)、カール・ストーン(中京大学教授)、フィリップ・シャトラン、柴山拓郎(東京電機大学講師)/演奏:曽我部清典(トランペット、上野の森ブラスコンサートマスター)、菊地知也(チェロ、日本フィルハーモニー交響楽団ソリスト)、さかいれいしう(ボーカル、詩と声のユニット「PreAva」)、内藤久子(二十弦筝、東京音楽大学非常勤講師)、中川俊郎(ピアノ、日本現代音楽協会理事)

●風の娘たち-風車のインスタレーションと創作ダンスのコラボレーション(23日12:30~16:00、ダンスは13:00~14:00予定 北浦和公園)
アートの風をつなごうと昨年多くの方々の協力で制作された風車。ひとつひとつの小さな風が集まってアートの竜巻が県内各地を駆けめぐりました。投げかけた波紋がいくつのも輪を描き、今年は風車もさらにパワーアップ。なんと計3000本の美しい風車が北浦和公園に立ち並び、「SMFアートのわっ!」のフィナーレを飾ります。この不思議な夢のような空間とコラボレーションした新作ダンスを埼玉県舞踊協会の振付師・ダンサー約20名が初演します。アートの輪の広がりをどうぞお見逃しなく。(風車制作設営監修:根岸和弘、制作設営協力:CAF.N協会、埼玉県立大宮光陵高校、ほか個人・団体多数/創作ダンス協力:埼玉県舞踊協会、東京電機大学 作曲・音楽文化研究室)


●SMFラウンドテーブル(21日 13:30~15:30 開会式・オリエンテーション・各グループ活動報告/終了後・懇親交流会[会費制]予定/23日 10:30~12:15 分科会セッション①②/14:00~16:00 分科会セッション③・全体会/エントリーシートによる事前申し込み制、活動紹介パネル展示・資料配布・映像プレゼン歓迎/詳細はHP参照)
 「SMF」 (Saitama Muse Forum)は、アーティストやコーディネーター、支援者など、アートの自由な感性を大切にする方々をゆるやかに結ぶネットワークづくりを目指しています。手づくりの芸術祭「SMFアートのわ! ―アート縁日」も、その一環です。

 埼玉県内には、国際的な活躍をしているアーティストを含め、困難を乗り越えつつ活動しているさまざまなジャンルのアーティストやグループ、またコミュニティづくりやまちづくりにアートの力を活用している団体やNPOなど、数多くの意欲的な取り組みが見られます。「SMFラウンドテーブル」では、そうした個人やグループ・団体が当面する問題を共有して互いに学び合い、コラボレーションの輪を広げるとともに、社会的な発信力を高め、これからの持続的な芸術文化活動の環境づくりのために意見を交換したいと思います。
コーディネーター:鈴木眞里子(越谷まちアートプロジェクト代表)/協力:ヒアシンスハウスの会、CAF.N、ART FANS、うらわ建築塾、ダンスユニット「転々」、NPOアートバーブズ・フォーラム、国際野外の表現展、アルテクルブ、KAF、masuii.R.d.R、越谷まちアートプロジェクトKAPLほか多数


●SMFアート楽座-アートな縁側Take off
SMFアート楽座開設記念シンポジウム(平成22年1月11日、14:00~17:00美術館講堂、定員80名、先着順/終了後・懇親交流会予定[会費制])
 これまでSMFの活動やアート縁日&ラウンドテーブルで出会ったアートな仲間たちの集う縁側として「SMFアート楽座」を埼玉県立近代美術館に開設、月1回の研究会・交流会・相談会や様々なイベントを開催していきます。記念すべき第1回の「アート楽座」は、3名の特別ゲストを迎え、連携美術館の関係者や手弁当で事業推進に当たったSMF運営委員、事業にご協力いただいた様々な方々も加わり、ミュージアムをアートのプラットフォームとして機能させアートを通して地域や人々を結んでいく戦略を自由闊達に語り合います。
(特別ゲスト:加藤種男(アサヒビール社会環境推進部副理事、アサヒビール芸術文化財団事務局長)、熊倉純子(東京藝術大学音楽学部音楽環境創造科准教授)、佐藤時啓(美術家・東京藝術大学准教授)


●SMFアートの縁結び-ミュージアムからつながる輪
SMFアート縁日&ラウンドテーブルの開催と前後して、連携するミュージアムのある各地域で、それぞれの地域資源を活用するユニークなプログラムを開催し、各ミュージアムの地域軸の強化を図ります。いずれも参加無料。また各地域で昨年のアート竜巻フェスタの記録やSMFの活動、今年度の各種事業を紹介する「SMFアートキャラヴァン」を実施。

@IRUMA 大田楽&ダンスユニット「転々」ワークショップ:11月1日(日)10:30~14:30東野高等学校体育館、申込不要、ダンスユニット「転々」:江積志織・海保文江・枻川真理子・桜井陽・佐々木治子・藤井香・松元日奈子、協力:東野高校、入間市市民音楽祭実行委員会、NPO ACT.JT/入間市博物館アリット 1階ロビーにSMFアートキャラヴァンコーナーを開設(10:30~15:30)
@KITAURAWA 音モンタージュワークショップ:11月8日(日)13:00~17:00埼玉県立近代美術館3階講座室、定員18名・申込は11月4日までにfax 049-236-5311かメール takuro@ia.dendai.ac.jp 東京電機大学 作曲・音楽文化研究室まで。講師:柴山拓郎、協力:東京電機大学 作曲・音楽文化研究室
@KAWAGOE 小江戸川越アート散歩:11月15日(日)9:30~12:30(9:15川越市立美術館ロビー集合)、定員20名、申込は11月10日までにfax 049-227-8176 アルテクルブまで。講師:草野律子(建築家・アルテクルブ事務局長)、椎橋次郎(川越市立美術館)
@KAWAGUCHI 美術がまちに繰り出す~人・まち・歴史・風土 コミュニケーションの場「アート公民館」(川口市と共催) 展覧会:11月27日(金)~12月6日(日)10:00~17:00、芝川鋳造所(川口市元郷1-2-23)、出展作家:佐藤裕一郎(日本画) シンポジウム:11月28日(土)15:00~17:00 川口市立アートギャラリー・アトリア、定員70名、先着順。コーディネーター:岩崎敬(環境デザイナー、フランス水アカデミー正会員)、パネラー:堀場 弘(建築家)、橋本信一(映画監督・日本映画学校講師)、フローレンス・デボゥー(異文化コミュニケーション・成蹊大学非常勤講師)、企画協力:岩崎敬、協力:芝川鋳造株式会社
@URAWA 多世代交流ワークショップ「つながるつながるARTでココロ」:1月24日(日)10:00~12:00、14:00~16:00の2回開催、うらわ美術館視聴覚室、定員各回24名、申込は12月25日までにハガキ、fax 048-834-4327、メール tajima@uam.urawa.saitama.ipでうらわ美術館まで。講師:小池ちか子(臨床美術士)、協力:アトリエぶる~むんCAC


主催:「SMFアートのわっ!」実行委員会(事務局埼玉県立近代美術館内)
主要連携機関:入間市博物館・アリット、うらわ美術館、川口市立アートギャラリー・アトリア、川越市立美術館、埼玉県立近代美術館、東京電機大学理工学部/協力:NHKさいたま放送局、テレビ埼玉、埼玉新聞社
SMFホームページ http://www.artplatform.jp
問合せ:tel 048-824-0110、fax 048-824-0118、メール artplatform.jp@jcom.home.ne.jp 
(埼玉県立近代美術館内「SMFアートのわっ!」事務局)
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# by shunya-asami | 2009-11-01 23:26 | NEW!最新情報 | Trackback | Comments(0)
「美術による学び研究会2009」で実践発表します。
浅見です。

更新も滞っており申し訳ありません。

11月の7日、8日に山梨で開催される「美術による学び研究会」で実践発表することになりましたのでお知らせいたします。是非皆さまお誘い合わせのうえ、ご参加いただければ幸いです。

会場は山梨県立美術館で行います。


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私の発表テーマは

「Mite!おかやま」から広がる『またたき』の挑戦!―

です。

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『またたき』1449mm×1974mm(2004年作)

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どうぞよろしくお願いいたします。


以下「美術による学び研究会」webサイトより抜粋

http://artmanabi.main.jp/index.html


●山梨大会趣旨●

このたび,甲斐の国山梨で「美術による学び研究会」を開催します。山梨大会は,会場であります山梨県立美術館が推進する地域文化芸術振興プラン推進事業「文化の種まきプロジェクト」の一環として,山梨県造形教育連合と山梨県教育研究会との共同開催により実現しました。秋深まる甲斐路で,図画工作・美術の未来について語り合いましょう。



●日程の詳細●


第1日目<11月7日(土)> 受付10:00~

10:30~12:00

★はじめの会

提案①代表 上野行一(高知大学)「美術による学び・クラス・ルーヴ
ルを経験した生徒の学びについて」

提案②窪田眞敏(山梨県)「ARTの力,病院で,商店街で」
9:30~12:00

昼食・美術館見学(12:00~13:20)

13:20~17:00

提案③黒木 健(秋田県)「多様な生徒の興味関心を引きつけ,制作意
欲を継続させる50のオリジナル題材開発」

提案④中平千尋(長野県)「メガとがび09」の実践他

提案⑤大杉 健(東京都)「つながることによって,広がる造形 学校・美術館」

提案⑥山梨県立美術館「種まきプロジェクトと鑑賞キット」



第2日目<11月8日(日)>

9:30~12:00

提案⑦石垣文子(東京都)「特別支援教育における美術による学び」

提案⑧遠藤建生,高橋光明(山梨県)「学級担任による図画工作の指導」
「義務教育の9年間を見通した指導と評価の工夫」

提案⑨浅見俊哉(埼玉県)「“Mite!おかやま”から広がる『またたき』の挑戦」

昼食・美術館見学(12:00~13:00)

13:00~15:00

○シンポジウム「これからの鑑賞教育の在り方を探る!」
上野行一(高知大学) 一條彰子(東京国立近代美術館) 向山富
士雄(山梨県立美術館) 他
コーディネーター 三澤一実(武蔵野美術大学)

15:00~15:30

★おわりの会





 浅見俊哉
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# by shunya-asami | 2009-10-28 23:49 | 学会発表等の記録 | Trackback | Comments(0)



浅見俊哉作品集    ©2016 by Shunya.Asami 全てのテキスト・画像の無断転載は固くお断りいたします。
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